練馬区剣道連盟加盟団体各位
練馬区剣道連盟では、令和3年8月4日付全日本剣道連盟発出
「対人稽古に関する感染予防ガイドライン」に基づき、剣道の試合、審査会、講習会
及び稽古会において、シールド(マウスガード)の着装と
面マスクの着用を義務化してまいりました。
この度、令和5年3月10日付で全日本剣道連盟より「面マスクの着用について」と
題した通知文が発出され、同通知において「令和5年3月13日以降、剣道における
面マスクの着用は、個人の判断に委ねることといたします。」と通知しております。
本通知に則り、当連盟におきましても、令和5年3月13日(月)以降、
練馬区剣道連盟が主催、主管する剣道大会、審査会、講習会及び
稽古会につきましては、面マスクの着用は個人の判断に委ねることといたします。
各加盟団体が実施されている稽古会につきましても、本通知に基づき、
個人の判断を尊重いただきますようお願い申し上げます。
なお、コロナウイルス感染症は未だ終息しておりませんので、
各位におかれましては、下記全日本剣道連盟通知文を熟読のうえ、
引き続き感染予防にはご留意ください。
本件に関する問い合わせ先
練馬区剣道連盟 事務局長 乙川和之
電話090-1050-4492 FAX03-6764-2215
メール nerimakenren@outlook.jp
※本投稿添付の全日本剣道連盟通知文をご参照ください。